サルバチア(チアシード)の原料は南米産シソ科植物の種子で、古来アステカ族が狩猟・紛争時に水分と栄養分を補給するために摂取していました。 サルバチアと水だけで1日中走り回れることからサルバチアは「ランニングフード」と呼ばれ、また、効きめの高さから薬用植物としても珍重されてきました。
最近は、便秘解消、ダイエットなどに活用する人が増えています。